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水曜日, 11月 25, 2020

『EA SPORTS(TM) FIFA MOBILE』の日本サービスを開始:時事ドットコム

[株式会社ネクソン]

ネクソンの世界トップクラスのライブサービスを通じて提供する本格モバイルサッカーゲーム

 オンラインゲーム配信事業を行う株式会社ネクソン(本社:東京都港区、代表取締役社長:Owen Mahoney/オーウェン・マホニー、東証:3659、以下 ネクソン)は、本日『EA SPORTS(TM) FIFA MOBILE』の日本向けサービスをApp Store及びGoogle Playを通じて開始したことをお知らせいたします。

今年7月、ネクソンはエレクトロニック・アーツ・インク(本社:アメリカ合衆国カリフォルニア州、最高経営責任者: Andrew Wilson/アンドリュー・ウィルソン、以下 EA)とのパートナーシップを拡大し、日本で『EA SPORTS™ FIFA MOBILE』の配信及び運用を行うことを発表しました。約10年にわたるネクソンとEAによるFIFAシリーズのコラボレーションにおける最新作となります。同タイトルは、今年6月に当社連結子会社であるネクソンコリアが先行して韓国でサービスを開始し、App Store及びGoogle Playの人気ゲームランキング1位を達成しました。また、サービス開始から2か月以内に200万ダウンロードを突破しています。更に、ネクソンコリアが配信中の人気オンラインゲーム『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4』は、2018年のリリース以降、韓国のスポーツゲームジャンルで人気ナンバーワンの座を維持しています。

 当社の事業本部長である朴燦(パク・チャン)は、次のように述べております。
EA SPORTS™ FIFAシリーズは、ユーザーから高く評価される、世界で大人気のゲームシリーズです。ネクソンの業界最高レベルのライブ運用を通じて『EA SPORTS™ FIFA MOBILE』を日本の皆様にお届けできることを大変嬉しく思います。」

EA SPORTS™ FIFA MOBILE』は、1万7千人以上の実在するサッカー選手、650以上のクラブ、36リーグより構成され、サッカーファン及びモバイルゲーマーに本格的なサッカー体験を提供します。プレミアリーグ、ブンデスリーガ、ラ・リーガ、及びセリエAなどの実在するリーグからクラブチームを選択し、選手を集めて自分だけのオリジナルチームを作成することが可能です。実況解説機能も搭載し、11対11のフルゲーム「VSマッチ」、攻撃のみを進めゴール数を競う「VSアタック」、昇格・降格ありの本格的なリーグ戦を体験できる「シミュレーション・リーグ」、戦術や指示を駆使してリーグ昇格を目指す「マネージャーモード」、各種スキルゲームなど、様々なコンテンツを取り揃えています。モバイルに最適化された高い操作性と美麗なグラフィックによる最高のサッカー体験をお楽しみいただけます。

 『EA SPORTS™ FIFA MOBILE』の詳細については、https://mobile.nexon.co.jp/fifamobile/をご覧ください。

エレクトロニック・アーツ・インク https://www.ea.com/ja-jp

Electronic Arts(NASDAQ: EA)は世界をリードするインタラクティブ・エンターテイメント・ソフトウェア企業として、インターネット接続コンソール、モバイル端末、パーソナルコンピューター向けに、ゲーム、コンテンツおよびオンラインサービスを開発・提供しています。
2020年度には、EAは米国会計基準に基づき55億ドルの純収益を計上しました。カリフォルニア州レッドウッドシティに本社を置き、『EA SPORTS™ FIFA』、『バトルフィールド』、『エーペックスレジェンズ』、『The Sims™』、『Madden NFL』、『ニード・フォー・スピード』、『タイタンフォール』、『Plants vs. Zombies™』など、高い評価を得ている高品質なシリーズを提供しています。EAの詳細についてはwww.ea.com/newsをご覧ください。
『EA SPORTS』、『バトルフィールド』、『エーペックスレジェンズ』、『The Sims』、『ニード・フォー・スピード』、『タイタンフォール』、および『Plants vs. Zombies』は Electronic Arts Inc.の商標です。FIFAは各所有者の財産であり、許可を得て使用されています。

株式会社ネクソン http://company.nexon.co.jp/

1994年に創業したネクソン(本社所在地:東京都港区)は、オンラインゲームの制作・開発、配信を手掛ける会社です。2011年12月に東京証券取引所第一部へ上場し、2015年にJPX400、2017年には日経株価指数300の構成銘柄に採用されました。現在では、代表的なゲームタイトルであるPCオンラインゲーム『メイプルストーリー』、『アラド戦記』、モバイルゲーム『メイプルストーリーM』をはじめとする、60を超える多彩なジャンルのゲームタイトルを、190を超える国と地域にてサービス展開しております。 

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(2020/10/12-18:46)

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